2001.8『わたしペットがかいたいの』 2002.5『だいすき!はたらくきしゃ』 2002.12『ちびろばくんとなかよしのヤッキー』
2003.3『オスティア物語』
2004年2月新刊
〜三部作の第一弾、いよいよ登場!〜
一生、忘れられない
冒険になる!
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『ライオンボーイ』
Lion Boy ― 消えた両親の謎
ジズー・コーダー 文
天野善孝 絵
枝廣淳子 訳
ISBN 4−569−63287−4
1,500円(税別) |
舞台は、近未来――
主人公は、ネコ語が話せる少年チャーリー。
ある日、学校から帰宅すると両親が姿を消していた。
不可解な誘拐にチャーリー自ら両親を探す旅にでる
様々な出来事を通して少年が見つけていくものとは……。
スティーブン・スピルバーグによる映画化決定!
【文/ジズー・コーダー】
シングルマザー作家のルイーザ・ヤングと、娘のイザベルの共同ペンネーム。2人が飼っているトカゲの名前からもらったもの。
絵/天野善孝】
ニューヨーク在住のイラストレーター。天野善孝公式サイト
【訳/枝廣淳子】
京都生まれ。東京大学大学院で、教育心理学を専攻。2年間の渡米後、フリーランスの同時通訳者・翻訳者・環境ジャーナリストになる。
★ 公式サイトはこちら
『ライオンボーイ』公式サイト』 (随時更新中)
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2003年3月新刊
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物語』
The Thieves of Ostia
キャロライン・ローレンス 作
田栗美奈子 訳 |
時は、AD79年。舞台は、古代ローマ。
共同墓地、赤レンガの灯台……
港町を舞台に、謎解きの名手フラビア・ジェミナと
3人の友だちが活躍する
スリリングな冒険ミステリー。
【作者/キャロライン・ローレンス】
ロンドンの小学校でラテン語、フランス語、美術を教えていた。2001年にこの物語で作家デビュー。発売後たちまち世界11カ国で翻訳される。映画、ジャズ、ロンドンが大好き。現在は、夫と息子とともに、ロンドンのテムズ川のほとりで暮らしている。
【訳/田栗美奈子(たぐりみなこ)】
お茶の水女子大卒。桜美林短期大学非常勤講師。訳書に、デイヴ・ペルザー『Itと呼ばれた子』(ヴィレッジブックス)、スチュアート・デイヴィッド『ナルダが教えてくれたこと』(アーティストハウス)、バーバラ・コロローソ『最悪なことを、子どもとともに乗りこえる心の習慣』(PHP研究所)、ジョン・バクスター『ウディ・アレン・バイオグラフィー』(作品社)などがある。
▼『オスティア物語』レビュー
(メールマガジン「月刊児童文学翻訳」2003年5月号書評編掲載)
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2002年12月刊行
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ちびろばくんとなかよしのヤッキー
リンデルト・クロムハウト さく
アンネマリー・ファン・ハーリンゲン え
野坂悦子 やく
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ともだちの ヤッキーは、もうすぐ おたんじょうび。
ちびろばくんは プレゼントに、あかくて しっぽのついた
たこを えらびました。 なんて きれいな たこだろう!
ヤッキーに あげるの、いやだなあ。
ちびろばくんは そう おもって……。
【作/リンデルト・クロムハウト】
1958年、ロッテルダムに生まれる。図書館で一時働いたのち、1978年、子どもの本の作家としてデビュー。邦訳に『まよなかの動物たち』、子ども審査団より選ばれた『やい 手をあげろ!』(ともに再版未定)、イタリアに住んだ経験を活かして書いた物語『ぺピーノ』(朔北社、1990年に銀の石筆賞受賞)がある。独特のユーモアあふれる作品は、オランダをはじめ各国で愛されている。国際児童図書評議会(IBBY)オランダ支部の要職を数年務め、評論家としても活躍中。
【絵/アンネマリー・ファン・ハーリンゲン】
1959年、オランダのハーレムに生まれる。アムステルダムにあるリートフェルト・アカデミーでイラストレーションを学ぶ。児童書、学校用教材、新聞、雑誌等で活躍をはじめ、1991年からは、『木と少女』(未邦訳)など、絵と文の両方を自分で手がけた絵本も出している。リンデルト・クロムハウトと組んで、何度か絵本や絵物語を作ってきた。1999年に、ペリカンを主人公にした絵本『マルモック』(S.カウペル文、未邦訳)で金の画筆賞受賞。
【訳/野坂悦子】
1959年、東京に生まれる。早稲田大学第一文学部卒業、1985年より5年間ヨーロッパで暮らす。現在は、オランダ語・英語・フランス語の子どもの本の翻訳に打ち込んでいる。訳書に『わらって! リッキ』(フレーベル館)、『夜物語』(徳間書店)、『火にきをつけて、ドラゴンくん』(PHP研究所)、『フィーンチェのあかいキックボード』(BL出版)、『いちじくの木がたおれ ぼくの村が消えた』(梨の木舎)など多数。『第八森の子どもたち』(福音館書店)で、第48回産経児童出版文化賞推薦。
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野坂悦子訳書リスト インタビュー
オランダ作品邦訳リスト
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2002年5月新刊
はたらく汽車ってどんなのがあるの?
しゃしょうさんが乗っている車掌しゃ、
石油や薬品を載せているタンク車、
屋根のないのは、むがい車、
砂利をはこんだりするのはホッパ車っていうんだよ。
機関車の種類っていっぱいあるんだね。
【作/ファリマン・スタージェス】
アメリカ・マサチューセッツ州在住。児童書の作家でもあり、建築家でもある。主な作品は
"The Gift of Chiristmas""Rainsong"など。
【絵/シャーリー・ハルパン】
アメリカ・ニュージャージー州在住。数多くの児童書のイラストを手がけている。主な作品は、"The
Surprise Garden""The Apple Pie Tree"など。
【訳/竹下文子】
静岡県下田市在住。童話作家。主な作品に『ちきゅうのうえのピクニック』(PHP研究所)があり、訳書には『でんしゃがくるよ』(偕成社)などがある。
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2002年5月刊行

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ウィリアム・ジョイス さく・え
早見 優 やく |
地球より はるかとおく、ま〜んまる ほしに
とっても ナイス・ガイがすんでいた。
なまえはローリー・ポーリー・オーリー。
そんなオーリーの一日は……。
テレビでおなじみ「ローリー・ポーリー・オーリー」の翻訳絵本。
【作者/ウィリアム・ジョイス】
米国ルイジアナ州の北西部在住。家族は、すてきな奥さんのエリザベス、そしてジャック、マーリー、キャサリンの子どもたち。それから、ダックスフントのローズ。日本での翻訳作品に『きょうりゅうボブくん』などがある。
【訳/早見 優(はやみ・ゆう)】
3歳から14歳まで、米国グアム、ハワイで暮らす。1982年芸能界デビュー。1996年結婚、2001年米国カリフォルニア州にて女児出産。1児の母。
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2002年4月刊行
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フェラ・デ・バッカー さく
野村満里子 やく
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だっこがだいすきなコアラのコーシャ。
ずーっとママのそばにいたいけど、きょうはひとりでおるすばん。
たいくつしたコーシャはユーカリのきをおりて、
ぼうけんにでかけたのです。
【作/フェラ・デ・バッカー】
1962年、オランダのヘームステードに生まれる。25歳で美術の教師となり、27歳のとき最初の画集を出版。絵本としてのデビュー作は、『すてきなおともだち』(仮題)(1992年作、未邦訳)で、4ヶ国語に翻訳され、世間の注目を浴びる。現在、オランダのハーレムで美術を教えるかたわら絵本の製作、小学校や幼稚園、図書館での読み聞かせ等、幅広く活躍中。
【訳/野村満里子(のむらまりこ)】
立教大学在学中、 交換留学生としてオランダ・ネイメーヘン大学へ国費留学。
大学卒業後、会社勤務を経て、1990年から在京オランダ大使館勤務。同時に『オランダ語辞典』(講談社)作成にたずさわる。また、NHKセサミストリート、フィットネス関係などの各種翻訳も手がける。92年以降、夫の転勤に伴い海外生活を送る。現在、オランダ在住。
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2001年12月刊行
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リンデルト・クロムハウト さく
アンネマリー・ファン・ハーリンゲン え
野坂悦子 やく
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ちびろばくんは おでかけします。
「ついてこないで。ぼく、もう大きいもん」
そうして 生まれてはじめて、ひとりで歩いていくのです。
小さな足で 大きな世界を てくてくてくてく……。
なんでも、自分でやりたいちびろばくんの 小さな旅が始まります。
母親から自立したい子どもの気持ちと、
それを優しく見守る母親の気持ちが描かれた心あたたまる絵本です。
【作/リンデルト・クロムハウト】
1958年、ロッテルダムに生まれる。図書館で一時働いたのち、1978年、子どもの本の作家としてデビュー。邦訳に『まよなかの動物たち』、子ども審査団より選ばれた『やい 手をあげろ!』(ともに再版未定)、イタリアに住んだ経験を活かして書いた物語『ぺピーノ』(朔北社、1990年に銀の石筆賞受賞)がある。独特のユーモアあふれる作品は、オランダをはじめ各国で愛されている。国際児童図書評議会(IBBY)オランダ支部の要職を数年務め、評論家としても活躍中。
【絵/アンネマリー・ファン・ハーリンゲン】
1959年、オランダのハーレムに生まれる。アムステルダムにあるリートフェルト・アカデミーでイラストレーションを学ぶ。児童書、学校用教材、新聞、雑誌等で活躍をはじめ、1991年からは、『木と少女』(未邦訳)など、絵と文の両方を自分で手がけた絵本も出している。リンデルト・クロムハウトと組んで、何度か絵本や絵物語を作ってきた。1999年に、ペリカンを主人公にした絵本『マルモック』(S.カウペル文、未邦訳)で金の画筆賞受賞。
【訳/野坂悦子】
1959年、東京に生まれる。早稲田大学第一文学部卒業、1985年より5年間ヨーロッパで暮らす。現在は、オランダ語・英語・フランス語の子どもの本の翻訳に打ち込んでいる。訳書に『わらって! リッキ』(フレーベル館)、『夜物語』(徳間書店)、『火にきをつけて、ドラゴンくん』(PHP研究所)、『フィーンチェのあかいキックボード』(BL出版)、『いちじくの木がたおれ ぼくの村が消えた』(梨の木舎)など多数。『第八森の子どもたち』(福音館書店)で、第48回産経児童出版文化賞推薦。
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野坂悦子訳書リスト インタビュー
オランダ作品邦訳リスト
編集者より
PHP研究所では、作・絵・訳、同じトリオの
『なんてかいてあるの?』も発刊しています。併せてお読みください。
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2001年8月刊行
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I Want a Pet
ローレン・チャイルド 作
中川 ひろたか やく
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ペットを飼いたいと思った主人公の女の子。
でも、女の子は、どんなペットを
飼えばいいのかが、分かりません。
そこで、女の子はママ・パパ・おばあちゃん・おじいちゃん、
そして、ペットショップのおばさんに、
どんなペットがいいかを相談します。
ところが、みんな勝手なことばかり言うので、
なかなか決めることができません。
そこで、女の子が最後に選んだのは……。
【作/ローレン・チャイルド】
イギリス南西部のウィルトシア州育ち。アート・スクール卒業後、子ども向けの陶器デザイナーから絵本の制作にかかわるようになる。2000年にはイギリスでもっとも権威のある児童文学賞であるケイト・グリナウェー賞の次点に選ばれている。
【訳/中川ひろたか】
保育士、みんなのバンド『トラや帽子店』を経て、1995年『さつまのおいも』(童心社)でデビュー。『マットくんのトラックトラック』『マットくんのしょうぼうじどうしゃ』(BL出版)など多数翻訳や著書を出している。
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メールマガジン「月刊児童文学翻訳」ローレン・チャイルド特集号
ローレン・チャイルド作品リスト
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2001年7月新刊
こんな家族みたことないっ!!
ホテルのエレベーターが気に入って
泊まることに決めたウィルソン一家。
たくさんの人がここを訪れる。
(いや ホントはエレベーターに乗っただけ。)
旅から旅で家族と過ごせない営業マン、
素敵なグループ名のロックバンド、いつも「急いでいる」奥様、
恋に悩んでいるボーイくん、それから それから……。
ウィルソン一家の優しくも激しいおせっかいが巻きおこす、ちょっぴり不思議な物語。
【文/ダグラス・エバンス】
教育学修士号取得後、アメリカ、イギリスなどで教鞭をとる。現在もアメリカのカリフォルニア州バークレーで教職についている。
【訳/清水奈緒子】
常葉学園大学卒業。主な訳書に『赤毛のアンの宝石箱』(金の星社)などがある。子どもの本の資料館「遊学館」スタッフ。
【絵/矢島眞澄】
TVCF、新聞、ポスターなどにイラストレーションを発表するかたわら、絵本や児童書を手がける。『インターネットワールド』、『パパが金魚になっちゃった』など作品多数。
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月刊児童文学翻訳2002年2月号情報編
千葉茂樹レビュー集
キッズBOOKカフェ:やまねこ調査隊 第31回
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2001年6月新刊
こぶたのぷくちゃんは、食べるのがとっても大好き。
いつも たくさん、しかも おおいそぎで たべるのです。
きょうも また おいしい パパイヤを まっさきに たべちゃいました。
でも、あれ? もしかして たねも たべちゃったの?
【作者/李 瑾倫(り じんるん)】
1965年台北市生まれ。1994年より創作活動に専念。ロンドンロイヤルアカデミー修士課程に学ぶ。
【訳/宝迫 典子(ほうさき のりこ)】
中日翻訳者。絵本の翻訳は、ほかに『いすになった木』(PHP研究所)がある。
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2001年1月刊行
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まちがいせんせいをやっつけろ
――リンゴ島の冒険――
Apple Island or the truth about teachers
ダグラス・エバンス 文
ラリー・ディ・フィオリ 絵
清水奈緒子 訳
矢島眞澄 表紙絵
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大人のいいなりになる子どもをそだてようとする
悪い先生たちの陰謀。旧友たちはリンゴ島に連れ去られてしまった。
友だちを救うため、ブラッドレー少年の冒険が始まった。
自分で考え、行動することの大切さを教えてくれる物語です。
【文 ダグラス・エバンス】
教育学修士号取得後、アメリカ、イギリスなどで教鞭をとる。現在もアメリカのカリフォルニア州バークレーで教職についている。
【絵 ラリー・ディ・フィオリ】
多くの児童書の挿絵を手がけ、「セサミストリート」「ペアレント」などの挿絵などで活躍中。アメリカ在住。
【訳 清水奈緒子】
常葉学園大学卒業。主な訳書に『赤毛のアンの宝石箱』(金の星社)などがある。子どもの本の資料館「遊学館」スタッフ。
【表紙絵 矢島眞澄】
TVCF、新聞、ポスターなどにイラストレーションを発表するかたわら、絵本や児童書を手がける。『インターネットワールド』、『パパが金魚になっちゃった』など作品多数。
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2001年1月新刊
はたらく車ってどんなのがあるの?
どうろせいそうしゃ、レッカーしゃ、パワーショベル、
こうしょさぎょうしゃ、フォークリフトに、ブルドーザー。
それだけじゃない、人の役に立つレスキューしゃに、救急しゃ。
アイスクリームやさんがのっている冷蔵庫つきのはんばいしゃもあるんだよ。
【作者/ファリマン・スタージェス】
アメリカ・マサチューセッツ州在住。児童書の作家でもあり、建築家でもある。主な作品は
"The Gift of Chiristmas""Rainsong"など。
【絵/シャーリー・ハルパン】
アメリカ・ニュージャージー州在住。数多くの児童書のイラストを手がけている。主な作品は、"The
Surprise Garden""The Apple Pie Tree"など。
【訳/竹下文子】
静岡県下田市在住。童話作家。主な作品に『ちきゅうのうえのピクニック』(PHP研究所)があり、訳書には『でんしゃがくるよ』(偕成社)などがある。
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1999年7月新刊
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『いすになった木』
The Odd Tree
粱淑玲 作
宝迫典子 訳
1997年台湾「牧笛賞」受賞作 |
きょじんエイトの はなぞのに
いっぽんの 木が ありました。
でも、木は わがままで
じぶんかって。
いつも ひとりぼっちでした。
【作者/ 粱淑玲(リャン・シュウワン】
1994年関渡芸術学院卒業。1996年、陳国政児童文学賞受賞。
【訳/宝迫典子(ほうさき のりこ)】
現在、中国語の新聞、調査データの翻訳に携わっている。今回がはじめての絵本翻訳。
<注>台湾の「牧笛賞」とは、優れた童話と絵本に与えられる文学賞です。2年に1度国語日報が選出しています。
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1997年9月刊行
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The Classroom at the end of the hall
ダグラス・エバンス 文
ラリー・ディ・フィオリ 絵
清水奈緒子 訳
横川ジョアンナ 装丁絵
全国学校図書館協議会選定
日本図書館協会選定
1998年前期SLBC選定 |
廊下の一番奥の教室では、
いつも奇妙でおかしなことが、必ず起こる。
不思議な図工の先生が現れたり、
机に住み着くやっかいな虫が現れたりする。
うわさによれば、何年も前に亡くなったはずの校長先生が関係しているらしい。
【文/ダグラス・エバンス】
教育学修士号取得後、アメリカ、イギリスなどで教鞭をとる。現在もアメリカのカリフォルニア州バークレーで教職についている。
【絵/ラリー・ディ・フィオリ】
多くの児童書の挿絵を手がけ、「セサミストリート」「ペアレント」などの挿絵などで活躍中。アメリカ在住。
【訳/清水奈緒子】
常葉学園大学卒業。主な訳書に『赤毛のアンの宝石箱』(金の星社)などがある。子どもの本の資料館「遊学館」スタッフ。
【表紙絵/横川ジョアンナ】
ロンドン生まれ。イラストレーターとして活躍し、結婚後に来日。絵本に、『それっ、シュート』(世界文化社)『おばあさんとかげぼうし』(PHP研究所)などがある。
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Last Modified: 2004/2/21
(担当:めい)
HTML編集: 出版翻訳ネットワーク・やまねこ翻訳クラブ